立憲民主山尾先生の不倫相手倉持弁護士が「自分はハメられた!」と釈明しているらしい

立憲民主の山尾志桜里先生との不倫問題が取りざたされている、弁護士の倉持麟太郎氏。

日本テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」で、倉持氏の元妻は、倉持氏が、不倫疑惑について以下のように釈明していたと明かした。

倉持麟太郎弁護士の不倫疑惑の言い訳

「自分はハメられた。蓮舫さんや辻元(清美)さんは年齢が上過ぎるので(自分の)相手ではおかしい。
山尾さんは40代でいい年齢なので相手として作られてしまったんだ」

蓮舫議員や辻元清美議員は高齢すぎる

つまり、この不倫疑惑はメディアの捏造で、年齢的に不自然ではない山尾志桜里議員を相手として不倫ネタを作られてしまったということか。
蓮舫議員(50歳)や辻元清美議員(57歳)は高齢すぎるため、不倫ネタとして成立しないということか。

蓮舫と辻元をディスる内容

この倉持麟太郎弁護士の言い訳に視聴者が失笑し、激怒する状態となっている。
もしこの言い訳が事実であるならば、言い訳として非常に苦しいと思うのだが、
それ以上に蓮舫議員(50歳)や辻元清美議員(57歳)をディスる内容にもなっており、その点も物議をかもしている。

あの男なら5億パーセントやってる

ちなみに、山尾志桜里議員と倉持麟太郎弁護士は不倫を否定しているが、倉持麟太郎弁護士と面識がある女性が
「あの男なら5億パーセントやってる」と激白している。

また、元妻は不倫問題についての手記も公開している。

倉持麟太郎氏の元妻手記(週刊文春記事まとめ)

 

 ・寝室のマットレスの下カバーがずれおちていた
 ・披露宴のウェルカムボードが隠してあった
 ・風呂の排水口が綺麗に掃除されていた
 ・他の女性が寝室に入り込んでいたなんて想像もできなかった

 ・脳梗塞の療養を子どもと共に、実家でするように勧めたのは夫だった
 ・身体を気遣ってくれる夫に、私は愛されていると思っていた

 ・文春の記事を見て初めて夫に不信感を持った、それまでは夫婦仲は良かった
 ・文春の記事を見て夫に山尾さんの事を聞いたら、翌日から家に帰って来なくなり、いきなり離婚を迫られた
 ・離婚を迫られ、病気が悪化し、精神まで壊され精神科に通った

 ・病気と精神科通院を理由に子どもの親権を奪われた
 ・子どもへの面会を求めても、阻止された
 ・病気が良くなってきた今、改めて精査したら、何もかも詐取された事に気づいた
 ・せめて子どもを返して欲しい、一言だけでも謝罪して欲しかった

アホなのはこの山尾先生を当選させた愛知七区の有権者連中もだけどな。

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