【民進崩壊】不倫議員山尾氏に噂される別の男の影、また幹事長代行は辻本氏に決定

ここ最近の注目を集める過去最強の不倫モンスターである、山尾志桜里衆院議員。
民進を離党し、あとは今の炎上がおさまるのを待つだけかと思いきや、永田町関係者によると、週刊文春は二の矢、三の矢を用意しているとの話もあるようだ。

それは山尾議員には今回報じられた弁護士倉持氏とは別の男の影も見え隠れするというもの。これが事実だとすれば議員辞職は当然として表舞台には完全にいられなくなるだろう。もちろん彼女自身の離婚も避けられない。

週刊文春の二の矢、三の矢とは?

※第二の矢→細野豪志

ご存知モナ男。現在は無所属だが、2006年、民進党(当時は民主)所属だった当時山本モナと不倫旅行を写真週刊誌に報じられた人物。

※第三の矢→玉木光一郎

民進党所属、三期目を務める衆議院議員。彼の奥さんは自民党総裁でもあった大平元首相の親戚だ。

と言われているが、仮に事実だとしたら民進にとっては痛手で済まされる話ではない。所属議員の大半は離党してしまうかもしれないような事態だ・・

ところで第一の矢である弁護士倉持麟太郎氏だが、彼の妻がテレビ朝日系列の情報番組「モーニングショー」の取材に答えた内容によると、妻は倉持氏に妻自身に脳梗塞の前触れが出ていると説明され、倉持氏の勧めで療養のために子供と実家に帰っていたと証言、2人が密会していたとされる8月28日や31日には「(8月)中旬からいなかったので状況は分からない」と答えている。

週刊文春によると、山尾氏は8月28日と31日に倉持氏の都内のマンションに宿泊。今月2日に名古屋市内のイベントに2人で参加し新幹線で帰京後、ホテルへ向かったと報じられている。

要するに倉持氏は自身の病気の妻を実家に追いやり、その間山尾氏を自宅に連れ込んで不貞行為に及んでいたということになる。
これはまさにゲスの極み。これこそゲス不倫といわれるにふさわしい不倫だろう。

冒頭、過去最強の不倫モンスターと山尾氏を揶揄したが、実は山尾氏と倉持氏の件は今まで話題になった不倫の全てを網羅しているという理由があるからだ。

自宅で不倫(矢口真理)
妻が闘病中の不倫(中川議員)
育児を売りにしているのに不倫(宮崎元議員)
完全否定かつ一方的不倫釈明会見(ベッキー)
新幹線でもラブラブ不倫(今井絵理子議員)
バレバレの時間差攻撃ホテル密会(雨上がり宮迫)
複数人と不倫(Z武)←未確認情報

もうここまでくると「不倫の総合デパート」「全部乗せ不倫」と、いくらでも揶揄する言葉が出てくる。

ところで、そんな中だが、民進党は8日の常任幹事会で、幹事長代行に辻元清美氏を充てることを発表した・・・。

これはもう、もはや女なら誰でもいいのかレベルww

不倫の次は前科ものとは民進は人材がよほどいないとみえる・・・。
新民進党、前原さんの船出はいきなりボロボロ。沈没寸前だ。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする