【フィット感上原多香子】イチャLINEやりとりとキス写真流失から招かれる恐ろしい憶測。

「私、、結婚ってとっても大きなことで人生の分岐点だったこともあるー だから、離婚するとか浮気は、もうあり得ないって思ってたのね でもさー、トントンに伝えられなかった好きと、やっぱり大好きと、私の一方的やけど肌を合わせて感じるフィット感が今までとはまったく違うの。

これは、上原多香子とトントンこと阿部力とのW不倫の最中かわされたラインの一部である。
ここから新たなパワーワード「フィット感」が生まれた。非常に生々しい今回出回っているこのいちゃラインだが、それについて恐ろしい憶測が生まれている。

まずこのラインの出所だが、元をたどれば、亡くなった上原の夫が、彼女のスマホを盗み見、その際に自身のスマホでキス写真など共に撮影していたものだ。それが今になり、夫の親族を経由し世に出てきているわけだ。

だが、ここに誰もが思う素朴な疑問がある。
何故迂闊にも不倫の事実が夫にバレたのか?普通は不倫しているのであれば配偶者にはわからないよう、その空気を消すため、細心の注意を払うだろう。

恐ろしい憶測というのはここにある。
上原は自死した夫TENNにあえてわかるよう、スマホにロックをかけずノーガードで放置していたのではないか?という疑惑が持ち上がっているのだ。

彼女は夫と別れるため、夫側から離婚を切り出させるために、写真やラインのやりとりなどを見せようと、普段の生活でもそういう不倫のにおいを出しつつ、夫を疑心暗鬼の渦に追い込み、鍵になるスマホを放置。
そしてその狙い通り夫TENNは彼女のスマホを見てしまう。
その事実を目の当たりにした夫はあまりのショックに自殺を選んでしまったというものだ。

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もちろんこれらは憶測でしかないのだが、その憶測を呼んだのはとある番組に出演した際の上原の発言がきっかけだ。

その発言だが、フジテレビ系列で2012年まで放送されていた、「グータンヌーボ」なる番組で、優香、小池栄子、そして上原多香子の三人で行われたの会話のシーンにある。

以下ががそのグータンヌーボ内で交わされた会話だ。

小池「どうやって別れんの?」

上原「私、あんまり…。言わせちゃうかもしれない。」

優香・小池「えっ、向こうから?別れようって?」

上原「あんまり、そういう言葉を切り出すのが出来ないから~」

小池「追い込むんだ?」

上原「うふふっ、ふふふっ」

小池「自分の手は汚さないんでしょ?」

上原「ズルイって言われたことがあるかも」

小池「すごくない?それ上級テクニックじゃない?」

優香「うんうん」

上原「突き詰めて、状況を解決するって事ができないから」

夫TENNは子供ができない体だったらしい。それは今回公開された彼の残した遺書にも記されている。
そういったなかで、不倫相手と二人の子供を作ろうなどという内容の赤裸々なラインのやりとりを見てしまった彼は、相当にショックだっただろう。それは気の優しい人間であれば立ち直れないほど、死を選ぶしかないほどのインパクトを与えるものなのかもしれない。

今現在、上原は当時の不倫相手とは別れ、別の男と交際している。
不貞ラインの中では子供がほしいと言っていたが、特に再婚もしておらず、当然子供もいない。
なので、その子供がほしいとのやりとりすらも、子供ができない種無し夫に対するあてつけのため、あえてしてた会話でなかったのだろうかと、考えられなくもない。

繰り返しだが、全てネット上で立てられている憶測である。

ここまでの憶測が事実だと仮定すると、この夫TENNの命日に彼女の公式ツイッターから発信された投稿も白々しすぎて恐ろしい。

今年は泰葉に始まり、暴力暴言豊田真由子、失言大臣稲田、ネット暴走松居一代に万引き元祖プッツン女石原真理子。
そして、不倫の申し子、斉藤由貴に、元スピードの二人。一線は越えてません、今井絵理子。
そして、上原多香子である。

この女様の躍動はまさに安部総理が推し進めている、「女性が輝く社会」そのものだ。w

もうこれらの上をいくほどのインパクトを与えられるとしたら、海老蔵くらいしかいない。
彼が、妻の闘病中、裏で不倫をしていたとかそういうとんでもニュースでもない限りは。

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