悲報!車内自慰(G)行為の巨人若手投手は田口麗斗であることがすぐバレてしまう・・・

11月23日、とある有名プロ野球選手の公然わいせつ疑惑がネットニュースとなり、騒動になっている。
その元となるニュース自体では、当該選手の実名を明かさず、投手Aとしているが、そのAについて、昨年10勝をあげていることも記事内にあげてしまっていることから名前を伏せていても早々にその人物が誰かが判明してしまったのだ。

以下元記事から転載

読売巨人軍の低迷が深刻化するなか、球団首脳を悩ませる〝爆弾〟の存在が浮上した。ある捜査関係者が次のように打ち明ける。

「10月25日、巨人の若手エース投手Aが読売ジャイアンツ球場に近い多摩地区を管轄する警視庁多摩中央署による取り調べを受けたというのです」

Aといえば、昨年10勝を挙げるなど、最もブレイクした若手投手。不調に喘ぐ巨人軍にとっては、なくてはならない存在だ。

いったい、どのような容疑だったのか。

「その日、『不審な動きをしている車がある』という通報を受け、多摩中央署員が現場に向かったところ、そこには1台の車があった。車内でAは陰部を露わにし、自慰行為をしていたのです。車内とはいえ、公衆の目に触れる可能性がある〝公然〟の場所。公然わいせつの容疑がかかり、取り調べを受けることになった」(同前)

驚いたのは多摩中央署員のほうだ。

〝被疑者〟が有名投手だったことが発覚したため、同署は「所轄では扱えない」という判断を下した。

「その後、担当部署は警視庁本部生活安全部保安課に変更された。結局、読売は保安課と話し合いを持ち、始末書一枚で捜査終結と相成ったのです」(同前)

それをいち早く掴んでいたのが週刊新潮だ。同誌は10月下旬、多摩中央署と読売巨人軍に取材を申し入れた。慌てた読売は、球団社長がみずから新潮社に出向き、〝車内オナニー〟を認めた上で「記事にはしないでくれ」と直訴したという。

ある週刊誌記者が内幕を明かす。
「その後、フライデーがこの情報をキャッチし、11月中旬に読売巨人軍に取材を申請した。その直後、新潮と同じように球団社長と役員が雁首揃えて(発行元の)講談社を訪れ、『どうか記事にしないでほしい』と懇願したそうです。結局、〝貸し1〟として記事は見送られたのです」

みずから球団社長が出版社に出向き、記事掲載の取りやめを直訴するという異例の行動に出た理由は何だったのか。

「読売巨人軍は新潮社、講談社の上層部と、どのような密約があったのか――それが謎なんです。記事を潰された現場の記者は憤っていますよ」(同前)

現在、Aは何事もなかったかのように球場に足を運んでいるという。

取材・文◎編集部

(引用元)http://tablo.jp/street//news002522.html

※ソース元はミリオン出版の発行する『実話ナックルズ』の編集長が新しく作ったTABLOというニュースサイト。

巨人で昨年10勝の投手って・・・

田口しかいないじゃん!
そもそも、この記事ほんとなのか!?

田口投手といえば、昨年のジャイアンツでのチーム最多勝。
しかもついこの前、19日に行われた「アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の決勝戦においては、韓国打線を相手に7回を投げて無失点の好投をしたことも記憶に新しい。
同大会では、投手として ベストナインに選ばれたほどの投手だ。

ちなみに、彼は新婚で、かつ若く美人な奥さんもいるのだが。

その奥さんはメディアにも登場している。

巨人田口投手の嫁





奥さんアイドル級にめっちゃかわいい!!

ソースとなる元記事自体にイマイチ信憑性がないのだが、昨年10勝をあげたジャイアンツの投手といえば田口麗斗選手しかいないわけで、いかに名前を伏せたとしても、これではその意味もない。

仮にこのニュースがただの創作であれば、それは名誉毀損に相当する悪質なものだ。

しかしながら、もしも事実だとしたら、それはそれでわかりますよ、、、
別物ですものね。

いずれにせよ、落としどころは「ジャイアンツだけに“G党”」だったってことで。
そんなとこで、うまくまとまりますでしょうかね・・。

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