都内下町エリア(足立区・葛飾区・台東区)の厳選優良パチンコ店紹介

足立区在住20年、パチンコ・スロット歴25年の私がおすすめする、厳選優良店を紹介。

台東区ならココ!→エスパス日択 上野新館

住所:東京都台東区上野4丁目7番5号 日拓上野アメ横ビル.
設置台数 パチンコ:507台 スロット:420台(本日時点)
アクセス:上野駅もしくは御徒町駅から徒歩5分圏内

スロット専門店を含めると、都内近郊では全21店舗を展開する日拓グループ。

特に、新宿・渋谷・上野エリアでは設置台数はいずれも2000台以上と力を入れている。上野にはエスパス日拓本館、新館、スロット専門店の三店舗がアメ横周辺にあるが、特に新館を推す。

平日16時以降の時間帯が爆連しているイメージがあるので、朝から勝負にいくより、午後から軽くハマっている台を拾いに行くほうが勝てる印象。

2018年度は56戦し、18勝。
総投資額:83万9千円
回収額68万円。

回収率は約81%と、100%を下回ってしまったが、一度ウルトラセブン2で怒涛の16連チャン。小当たり含め4万発オーバーの出玉を獲得したことがある。
今年最高出玉をたたきだした店である。

葛飾区ならココ!→マルハン亀有店

住所:東京都葛飾区亀有4-1-15
設置台数 パチンコ:622台 スロット:380台(本日時点)
アクセス:亀有駅から徒歩10分程度

ご存じ、日本全国で合計300店舗を上回る店舗数を展開する業界最大手チェーンの亀有店を激推しする。

この店では、上述したエスパス上野新館でおさめたような、バカだしはないが、逆にボロ負けすることもなかった。
一番出たのも、今年四月旧北斗無双で出した2万1千発が最高だ。

2018年度は123戦、70勝。
総投資額:169万2千円
回収額194万円1千円。

小勝ち、小負けの繰り返しで遊ばせてくれる印象の店。
たいして勝ってもいないが設備が充実している。
食事処ごはんどきはパチンコ店併設の飲食店とは思えないほどうまい。

パチンコをやらずとも、ここに食事に来る人もいるだろう。朝から晩までぎっちりパチンコ、スロットをしたいときはここがおすすめだ。

また同時に、食事処ごはんどきのつけ麺もおすすめする。
余談ではあるが、亀有には全国一との呼び声も高い「つけ麺 道」という店があるが、同店にひけをとらないうまさだ。

足立区ならココ!→コンサートホール北千住店

住所:東京都足立区千住3-72
設置台数 パチンコ:637台 スロット:373台(本日時点)
アクセス:北千住駅から徒歩3分圏内

東日本で合計全22店舗を展開するコンサートホールグループ(株式会社コンチェルト運営)の北千住店。

同社の店舗一覧ページをみると、一番上にこの北千住店が出てくるところから、
この店がこのグループの看板店舗でると窺える。

北千住店はdワンフロアではなく、地上6階建てビルの一階から三階を占める。三階はスロット専門フロア。

この店にはもうかれこれ20年通っている。その経験が活きているのか、ここ数年負け越していない。
この店においての立ち回りだが、平日の日中はダメだが、夜7時過ぎの時間帯がアツい。特に9時過ぎると、その日に回収しすぎた分を出すかのように連チャンが止まらなくなる。
つい先週のことだが、10時頃北斗無双2でラッシュに突入し、そのまま取り切れず閉店となってしまった。
もうひとつ言うなら、土日の出し方がパチンコもスロットも圧倒的だ。
この店で今年イチ出したのは、8月19日の日曜日。
朝イチ抽選で(パチンコねらいなので不要ではあるが)「1」を引いて、これは・・と大勝の予感が的中し、入店、お座り一発、千円であたりを引いてそのまま三万発以上をシンフォギアで出した時だ。

2018年度は92戦、48勝。
総投資額:112万7千円
回収額171万円1千円。

なんだろう、この店で勝つときは昔からそうなのだが、ほんと五百円とか千円とかであたりを引く、いわゆるお座り一発が多い印象。
それで、そのまま連が止まらず、もう疲れて連チャン即やめってことが多い。
なので、必然的に、他店より勝つときの額が多くなるのだ。
ちなみに過去最大勝ったのは、スロット四号機時代の初代北斗の拳で2万枚だしたときだ。
このときも千円であたりをひいた。
当時は等価交換だったので40万勝った。人生で最大の勝利したのはこのときだった。

以上、葛飾・足立・台東の下町エリア限定での優良パチンコ店でした。

もし月一度、二度しかいかないならば、コンサートホール北千住で土日での勝負がおすすめ。

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