【暴走松居一代】週刊文春、週刊新潮、ポストセブン、有力誌の報道まとめ。【最新】

船越VS松居一代だが、決着はまだまだみえないが、そろそろ世間の興味も薄れてきたようだ。
稲田大臣の問題やレンホー代表の二重国籍、安部内閣の支持率急落とか、芸能問題より政治関係への注目が高まっているからだろう。
そんな中ではあるが、今週発売される有力誌による松居さんに対する報道をまとめてみる。

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週刊文春では・・

松居さんに対して、ハワイの地方裁判所から「出廷命令」が出ていたことが取材により判明したと明かしている。

その裁判の原告は、松居さんの夫・船越英一郎と不倫関係にあると松居さんが主張するハワイ在住の知人女性とその夫。

知人女性は不倫について「事実ではない」と否定。

訴状において、知人は
【私を家族の前で貶め、精神的苦痛をもたらすこと以外の正当な理由なく、私と私の家族に対して
一連のハラスメントを働いた】
と主張している。

また、松居は女性の夫に不倫の疑いを伝えるため、ハワイで夫の関係者に接触を試みたとのこと。

知人女性の夫の実家を2度にわたり訪問、さらには女性の夫の職場をも訪れ、他の職員の前で手がつけられないほど泣き喚き、自殺願望や、手紙を渡す必要性を訴え続けたというのだ。

その直後、その知人夫婦は、裁判所への申し立てに加えて、警察に対してハラスメント容疑で訴えている。

しかし松居さんはすでに日本に帰国していたため、ハワイの地方裁判所からの呼び出し状が松居さんに届くことはなく、公聴会にも彼女が出廷することはなかったという。

週刊新潮では・・

「告白独占6時間!」と題して、一連の報道がはじまってからは初めてとなる松居さんに対する取材をカメラの前で行い、騒動について語ったとのこと。

そこで語られたのは、YOUTUBE動画撮影の秘話や、船越自身の秘話である「ED」「カツラ」について、また松居さん自身が行ったとされるDVの否定まで多岐にわたるものであるとのこと。

また、発信手段にSNSを選んだ理由については、船越の所属事務所であるホリプロの名を挙げ、こう語っている。

「日本における最大のメディアは、いくらSNSが強くなったと言っても、やっぱりテレビですよ。でも、私が動くと、ホリプロは、テレビ局に圧力をかける。だから、戦おうと思っても、テレビは使えないのです。そんな中で、私は、やるならSNSしかない、と思ったわけです」
と語っているとのコトである。

NEWSポストセブン(小学館が発行する「週刊ポスト」「女性セブン」「SAPIO」「マネー ポスト」4誌を統合したニュースサイト)

ここでは、松居さんが船越氏にあてた「全9枚にわたる遺書」を全文公開している。

夫へ

あなたと離れて一年六ヶ月 私はまったくあなたと離れてはいませんでした。
いつもいつも24時間あなたが私の体の中すべてにいました。私の人生はあなたがいないと意味がないのです。
考える時間がほしいと言われて一年六ヶ月苦しみました。苦しみ続けました。
<長いので中略>
時間がほしいほしいと言われて一年六ヶ月過ぎました
もう終わりにしましょうね。
私はあなたへの愛を命を掛けて貫きます。世界で一番愛している、身がひきさかれるくらい愛して止まない、私のあなたへの愛をまっとうします。
妻にしてくれて ありがとう ウエディングドレスを着させてくれてありがとう。
そして〇〇(息子名)を立派に育ててくれてありがとうございました。

妻より

参考URL: https://www.news-postseven.com/archives/20170719_594334.html

私は全文は読んだが、正直いってキモイの一言に尽きる。
船越さんもえらいのと結婚してしまったんだなあ、やはり二人の結婚に反対してた船越さんの父英二さんは正しかったということだ。
親の言うことはきいたほうがいいという例ですね。

と、まあ、今回とりあえずまとめてはみたが、さすがにこの問題ももうマンネリ化してきた。
いまいち燃料不足だな。

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