バズビデオのクイズに答えて賞金ゲット「Beat The Q」がすごすぎる

今もっとも勢いのある動画投稿サイト「BuzzVideo」でまた新しいキャンペーンが始まった。
それは”Beat The Q”というオンラインクイズゲームだ。これは簡単に言うと、バズビデオが出す賞金を目的にクイズをして、全問正解して賞金をゲットするというものだ。

Beat The Qの概要



ところで、どんなクイズが出されるのか気になるところだが、私は昨日初チャレンジしたところ、正直、クソ簡単。

昨日出たクイズでは、例えば、物を買うとかかる税金はなんでしょうか?
回答は三択。①相続税②所得税③消費税
答えは当然消費税ですね。
などなど、昨日でた12問は全部これ間違えるやついるのかよ?というようなクイズばかり。
ただ、間違えてた人はけっこういましたww

昨日は私はもちろん全問正解して賞金をゲットしました。
賞金といっても昨日は20万円を山分けで、簡単すぎて全問正解者もたくさんいたようで、一人たったの588円。

ただ賞金額は今後どんどんあがっていき、なんと一千万のターンもあるそうだ。
ちなみに、賞金額はゲーム内で予告されており、今日の21時の部は40万円。
あ、ゲームが行われるのは一日二回。夜20時と21時です。

そして本日2月3日の昼に行われた第二回目。昨日より若干全問正解者は減りまして、一人頭2,380円の賞金ゲットとなりました。昨日、今日と二回成功で三千円弱ですね。

それと、昨日と今日はまだ始まったばかりなので、やたらと簡単だっただけかもしれない。
まあ、自宅でスマホ片手にやるゲームなので、わからなければネットで調べつつやればいいのだが、どうしても間違ってしまうこともあるかも。
そんなとき、このクイズゲームでキモになるのが、「復活カード」だ。

これはもし間違ってしまったら、この「復活カード」を使って、12問中一度だけコンティニューできるというもの。

そんな救済措置もありで、12問完走するのはさほど難しくないだろう。

ゲームルールの説明(公式より転載)

1. “Beat The Q” はライブで行われるオンラインクイズゲームです。ゲーム参加者は、12問のクイズに全部正解すると、賞金を獲得できます。

2.ユーザーは、アプリにログインすることでクイズに参加することができます。

3.1ゲームごとに12問出題され、1問ごとに2~4個の選択肢が与えられます。参加者はその中から1つだけ正しいと思う答えを選択します。

4.1問ごとの回答時間は10秒です。10秒を超えた場合、または回答が間違った場合、その時点で回答権が無くなります。

5.復活カードがある場合、答えを間違えると自動的に復活カードが適用され、引き続きクイズを続けることができます。復活カードは、1ゲーム1回のみ使用されます。

6.12問全問正解すると賞金を獲得できます(復活カード使用者を含む)。全問正解者が2人以上いる場合は、賞金は均等に分配されます。

ゲーム開催期間

2018 年 1 月 26 日 – 2018 年 7 月 26 日

なんとこのゲーム半年間も継続するとのことで、太っ腹な会社ですね。
ちなみに運営している会社は中国の大手IT企業である、バイトダンス社。

私はこの動画アプリである、バズビデオに動画投稿もしており、既にバイトダンス社様からウン十万頂いております。

その関連記事はこちらから。

さてさて、まずこの「クイズに答えるだけで賞金をもらえるというゲーム」に参加するために、バズビデオのアプリが必要です。

なので、このバズビデオを入れてない人は、まずはGooglePlayなどから、バズビデオのアプリを入れて下さい。

続いて、このクイズに参加するにはこちらから。コード「09034985」が入力されていれば、クイズに外れてもコンテニューできる「復活カード」をゲットできます。

このクイズゲーム、今後どんどん人は増えてくるだろうし、そうしたら当然に得られる賞金も減ってしまいます。

2月12日の三日間では合計2千万もの賞金を出して私自身もなかなかの小遣い稼ぎができました。

その前に登録しないと話しにならないですね。
当然登録するのは無料です。


※3月11日更新

今日までこのクイズにほぼ毎日参加してきました。
飲み会中も、出張中も、育児中も、トイレ中も。。
賞金を稼ぎたいのは山々ですが、これランキング形式になっており、最終的にはベスト10入りを目指しています。
未だ不甲斐ないところですが、稼いだ額は2万ほど、ベスト100に入るにもう少しというところです。

ただ、おそらくはもう近いうちに少なくともベスト50には入れると確信しています。
なぜなら、やっていくなかでわかった傾向とかコツというものをつかんだので。

なので、このイベントの攻略法をこちらで紹介しますので、もしよろしければご覧ください。

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